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携帯ロックを半年かけて外した結果とは

携帯のロックを外した結果はいい事はありませんでした、というのが結論です。

携帯ロックを半年間かけて外すのにはそれなりの理由があるからです。疑わなければならない動きがパートナーにあるからです。

半年間、パートナーがお風呂に入っているときや寝ているとき毎日コツコツとパスワードを入力。大変な作業でしょう。そしてお風呂から上がってこないのか、寝ていると思っていたが急にトイレなどに起きたりしないものなのかとヒヤヒヤしながらロック解除をしていたとご相談者に言われたことがあります。

そして決定的な証拠を得たとのことですが、多くの場合は法律上不貞行為の証拠としてはほど遠いものです。そしてもっと確かな証拠を得るために調査をご依頼されるのです。

半年かけロックを解除し、探偵に依頼するとなると、怪しいと思ったご自身の勘を信じて依頼していれば既に調査は終わっていたことになりますし、ヒヤヒヤすることもなかったのです。交際相手に使用するであろう交際費もおさえられたり、何より疑い続けていれば夫婦仲にも亀裂がはいるものです。

確証がないと調査費用をかけてまで依頼できないと思う気持はわかりますが、一緒に住んでいる人がよそよそしきなったり、残業が増えたり、帰宅しないなどの不審な動きが増えたのでしたら、貴方の勘通りだと推測して間違いありません。

何よりも大切なことは時間です。浮気相手がいるとこちらとの時間が短くなり、夫婦仲が悪くなるという傾向が強まります。逆を返せば、浮気相手との時間が長くなり、絆も増すことになります。時間をかけることで、時間とお金と仲の3つを失うことになるので早々に解決しましょう。

性病から発覚した真実とは

性病はできれば掛かりたくない病気ですよね!

性交渉を行うと感染するため、自分が浮気をしていなければ基本感染しませんがもし発症したら何を皆さん考えますか?

一番確率が高く予想されることは、パートナーが浮気をしていて浮気相手からもらってきた、または風俗などが脳裏によぎるのではないでしょうか?

その時、パートナーに性病をうつされらのだから怒りがこみ上げ「浮気しているでしょ」と追求しがちですが認めるはずもなく効果がないのが結論です。

むしろ「お前が浮気していてうつったのにこちらのせいにするな」と逆ギレされることや「知らない浮気はしていない」と言われ簡単に追求を逃れられてしまいます。

いつも浮気を疑い追求した側が、逆に人を疑うなんて最低だなとなってしまうものです。携帯電話も見る行為を異常なまでに嫌がる、または家を飛び出し帰って来なくなるケースもあるように言い逃れできない状況にしてから話し合わないといけません。最悪のケースも想定すべきです。

感情論だけで動いてもなんの解決にもなりません。

性病で有名なものの中には命にかかわるものもあるので避妊具をつけ感染者を増やさないことが肝心です。これを怠って浮気をしていたパートナーの常識やデリカシーの無さは如何なものでしょう?

性病で酷い事例の一つに、ケジラミに感染し、奥さんに感染、次にお子さんに感染した例があります。ケジラミを簡単に説明いたしますと、シラミの一種で陰毛などにいる虫です。その虫が人を刺すときに激しいかゆみを引き起こします。

かゆみが強いので症状ですぐ気がつく病気です。

この時、奥さんは旦那さんを責めましたが、結果は「お前が部屋を掃除しないからシラミが出たんだろ」でした。

ここで分ることは、浮気はほったらかしにしている時間が長ければ長いほど、こちらにも大なり小なりリスクが降りかかるということです。

パートナーを信じていた、気がつかなかったとおっしゃる方は多いですが、人間であるいじょうミスや過ちを犯さないとは言い切れないという人間の本質に着目して、旦那さんの帰宅時間や不審な動きに関心を持ちましょう。無関心であり、夫婦で協力できない環境であれば夫婦が円満に生活できるはずもありませんので‥

このような問題を踏まえた上で、どんな調査であっても早め早めのリスク回避するために探偵や興信所の業務が必要不可欠なのです。

夫に隠し子がいた理由とは

夫に隠し子がいた理由を結論から申し上げますと浮気や不倫の関係性が長期に渡って続いていたからです。

当然のことながら、体の関係を持ったときより最低でも10月10日後にお子さんが生まれるわけですから、浮気相手がいる状況は約1年以上となります。

この手のパターンの多くの理由は、奥様が夫の言うことを信じているために浮気を疑わなかった、浮気や不倫を疑ってはいたがいずれ浮気相手と別れると思っていた、夫に対して無関心だった、の3つのどれかに当てはまります。

真実を知ると離婚しなくてはいけないと勝手に思い込んでいる方が非常に多く、旦那さんと真剣に向き合い戦う意思が非常に弱く、結果長期間放置してしまったために浮気ではなく本気になっていたり、隠し子がいたりと更なるトラブルを招いてしまいます。

何もしないでただ放置では、浮気のトラブルを投げ出したことになり、夫も浮気や不倫を了承されていると認識してしまいます。当然、自宅にも戻らなくなります。

離婚したら生活ができなくなる、専業主婦さんや幼いお子さんがいる方は尚更不安でしょう。

しかし、問題解決を早期に行わなかった結果が今を生み出しています。未来が恐いのは誰しも同じです。未来を明るくしたいのなら今戦うべきではないでしょうか?

傷口も浅いうちに治せば傷跡も残らないでしょう。時間が経過すると傷跡も深く刻まれるものです。

70代の浮気調査が増加

高齢化社会が進む現代を映し出すように70代の浮気調査が多くなっています。

結論からお伝えいたしますと、高齢者とは思えないほど元気で浮気相手と外に長時間滞在するということです。

逆に若い方の浮気調査が減少しています。結婚するのも遅くなっていますし、結婚生活に夢を持てない、給料が安いため独り身でも生活が厳しい、周囲で離婚している人が多数いることより恋愛に消極的であるなどの理由です。

携帯一つあれば何でもできる時代で、ラインで連絡を取るのがデートで外に出て会うようなことはしないという若者もいるから驚きです。これは本当に交際していることになるのでしょうか?

一昔前ならやることがないため、女性と会うために仕事を頑張りお金を女性との交際費に当てている方が多かったと思います。

女性と遊ぶ際も割り勘であることが多いのが若者、女性の料金も払うのが高齢者と違いが浮き彫りになっていますね。女性にお金を使うくらいなら、ゲームに課金するという若者もいます。

70代の男性は、車を運転し女性の家に行き、温泉やそば屋に行き、ホテルに行き、スナックや居酒屋に行き、など長時間デートを楽しんでいます。

浮気調査を行っている際、ラブホテルに張り込み中に昼間から来ている方の多くは高齢の方で、ベンツを運転してくる90代男性、運転席側の後部座席に20代女性と凄い方もよく見かけます。

こうやって見ていると若者と高齢者が逆転しているような事態ですね。

年齢に関係ないのが恋愛ですが、パートナーに不審な動きがあるのに高齢だから浮気はしないと自分に都合のいい理由をつけていませんか?

パートナーと一緒にいる時間が少ないのでしたら、浮気を疑うべきです。

人は一生の内に何回嘘をつくのか

人は嘘をつきますが、驚くべきデータがあるのでお伝えいたします。

その内容は、男性は1日6回、女性は1日3回が平均とされてますから、男性は年間2190回、女性は1095回。但し、思ったことを口にし、嘘をつかないで生活すると人間関係は成り立ちませんから嘘をつくこと全てが悪いわけではありません。人を傷つける嘘は悪いことですが‥嘘ばかりをつく人は勿論信用されません。

人が嘘をつくのにはさまざまな理由があります。

嘘をつく場合に男性と女性でも嘘の質が違うのです。ではどのような嘘が男性は多くつき、女性はどのような嘘をつくのが多いのでしょうか?

男性は自分を大きく見せるための嘘が多いのですが、女性に過去の武勇伝を話したがる人を見たことありませんか?

例えば、会社の飲み会で上司が部下に昔のプロジェクトを成功させた話しを何度もする、初めてあった女性に若かりし頃はやんちゃだった話しをするなどです。

女性の場合は自分を守る嘘です。

女性は特に同性との協調性を計るために、かわいいという言葉を繰り返し使います。周囲でそのような女性をみたことはありませんか?

極端に自分だけグループから外れることを嫌がります。彼氏ができると彼氏にも守って貰うために同性のことを悪くいい守ってもらうようにします。しかし、同性と遊ぶときは逆に彼氏の悪口をいうこともあります。共感してつながりを維持しています。

浮気や不倫で多い嘘は、女性男性に関わらず空いた時間を使用し浮気相手や不倫相手と会う時間の確保です。(アリバイ)

男性は、仕事が忙しい振りをする。

女性は、体調です。女性の体調が悪いと聞けば、男性は察しないといけませんよね。このようにパートナー以外との会う時間を確保するのです。

連絡が取れなかったら、後日寝ていて気がつかなかった、電源を切りバッテリーが切れたというパターンもあります。女性ならバックに入れていて携帯の着信に気がつかなかったとサラッと答えます。

話しが合わなくなると嘘がバレてしまいますので、嘘を嘘で固めますが実体験ではないためいずれ綻びが出ます。

信用ができない相手といるといずれは関係がはたんしてしまいますから、調査し真実を知る以外に解決策はありません。

何も恋人に限った話しではなく、取引先、従業員、知人、など人間関係を行う上で信用は最も必要な要素ではないでしょうか?

現代ではSNSや電話などの通信手段がありますから巧みに近づき詐欺的な事を行う人が非常に増えています。 少しでも不審なことがありましたら、最小限の被害に抑えることが必要で