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女性同士で仲良しになる秘訣は悪口が合うこと

女性同士で仲良しになる方法は悪口が合うことであるとの驚きの結果が‥

その理由は、女性は共感し友情を深めていく傾向があるからです。

悪口を言われた方に取ってはたまったものではありませんよね。

しかし、気にする必要はありません。あまりにも気にしすぎて精神を病む方が非常に多いのが現代人ですが、気にしてもなんら解決には至らず、病むのはご自身だけです。

どんなに親友だと思う女性であっても悪口を言わない保証はなく、貴方がいない席で誰かが貴方の悪口を言えば、親友であっても同調する可能性は大です。

この点を踏まえた上で、完璧な人はいない、誰にでも欠点はある、誰かの悪口を言わない人はいない、違うと思っても嫌われるのは嫌だから話し手側に共感してしますなどの特徴を知っていれば起こりうる事であるため然程ショックも受けないで済みます。

悪口があんまりにも酷い人は、いずれ友達からもはぶかれる、または幸せではないから他人の悪口を言って私の方が幸せなんだと思いたいだけの可愛そうな人だと思えばいいのです。

とにかく悪口を言われても気にせずに過ごし、自分は悪口を言わないようにしようと心がけることです。言いたい奴には言わせておけ精神が最も必要です。

気にして病んで、人生を台無しにしないでください。貴方の世界は、その人達だけのグループで成り立っているわけではないはずです。

家族にコロナを感染させないために別居の真実

家族にコロナウイルスを移したくないとの理由より別居を選択したご主人がいます。

結論からお伝えいたしますと奥さんとは別の女性と一緒にいることが判明いたしました。

ご主人が別居した理由は、職場や取引先などの人との接点が多いため、もし感染していたら家族にも迷惑がかかるから別居するという内容のもので、家族思いには聞こえますが浮気相手と会う時間を確保するためのものでした。

ご家族の状況は、幼いお子さんもいてコロナ感染予防のために極力外出をしないことを心がけていました。

そのため、ご主人は飲み会や休日一人での外出ができないようになっていました。

このように生活が一変すると残業や飲み会というよくありがちな嘘はつけなくなるため、大胆にも別居を選んだのです。

世の中がコロナウイルスという大変な状況の中、家族をかえりみないご主人の身勝手さに落胆する奥さんの表情、そして一言「何を考えているのでしょうかね?」とつぶやきました。

ちょっと待ってその離婚

離婚を考えている方も多い現代。

貴方も離婚を考えていませんか?

離婚をするしないの問題は夫婦の問題ですから当然他人が口だしはできないものです。

感情的になり離婚の方向ばかりを見ている方が非常に多いものです。

しかし、短期は損気というように感情的になる方は離婚で損をする傾向にあります。

では、具体的にどのように損をするのかですが、

養育費を貰えない。

失踪される。

子供に会わせてもらえない。

生活費が貰えない。

財産分与や年金分割が行えない。

など、金銭的な損失が目立ちますが、精神的ストレスは大です。ある日突然目の前の生活環境が一変するわけですから。

離婚は損だよとお伝えしたいわけではなく、離婚をするのなら損をしない方法で離婚しましょうという意味です。

離婚をした後に、元パートナーがすぐに再婚していたら損したと思う人も非常に多いです。これは不倫をしていたことを知らずに離婚したケースです。感情的な方は、最近パートナーが自分に感心を示さないことや帰りが遅いことなどを理由に「最近冷たいけど離婚したいの?」と自ら切り出す傾向があります。するとパートナーは待ってましたと離婚に応じるのです。貴方の性格を逆手に取られたパターンです。

このように損をしないためにも不審な点がございましたら、仙台けやき探偵事務所にご相談ください。ご相談だけでも解決することがございます。

ウレタンマスクと人間の正義感について

2021年も引き続きコロナウイルスに対しての関心をお持ちの方が多いのではないでしょうか?

ニュースではほとんどがコロナの報道ですからそうなりますよね。

今回はウレタンマスクを取り上げて探偵的な主観でお話をいたします。

ウレタンマスクの付け心地、洗濯し繰り返し使えるから経済的、見た目がかっこいいなどの理由から若者からの支持が強いように感じます。

このウレタンマスクですが、現在は感染予防に効果が薄いとのデータが上がってきており、ウレタンマスク警察という人も出てきました。以前は、自粛警察というものでしたが形を変えた感じですね。

ウレタンマスクを付けている人もウレタンマスク警察も「感染を止めたい」という気持は同じなのに歩む方向(プロセス)は違うのは何故でしょうか?

結論からいうとこれは人の心理によって目的は同じでも行動が変ってくるからです。

例えば、貴方がご自宅から仙台駅まで車で行くとします。貴方は大きな道路で向かう。しかし、別の方は裏道を通る。

貴方の考えは、裏道だと狭いから嫌だ、または狭い道だと渋滞にはまったときに抜けられないなどにより、大きな道路の方が早く到着すると予想した。

別の方は、大きな道路は渋滞する、信号が多く時間がかかる、と予想し裏道を選択した。

どちらも仙台駅に早く着くにはと考えての行動ですが方法が違うことが分りますね。

マスクの場合も基本的は上記の例と同様ではありますが、その他に正義感が大きく関わってきます。

自分の信じた正義感が正しいと信じて行動しているのです。

ウレタンマスク警察がいきすぎた行動だから悪いとか、ウレタンマスクを付けている人が悪いというのは全く関係なく、見ている物は同じでも見る角度によって見える景色が違うということだけです。

自分の正義が正しいと思うのではなく、間を取りどちらも手を取り合い仲良くなれることが理想です。

難しいとは思いますが、探偵や興信所ではこのような問題も解決できなくてはならないので、探偵を選ぶ際は、契約する前に解決までの具体的アドバイスがあるところに依頼すべきであると考えます。

初詣に不倫する人が多い理由とは

正月に仕事は休みだよとおっしゃる方は多いのではないでしょうか?

正月くらい仕事をしないでゆっくり過ごしたいと思うものですよね。

そんな時期によくあることは、「地元の友達が帰省したから飲みに行ってくる」「知人と旅行に行ってくる」「一人で実家に帰る」など一人の自由な時間を確保しようとする旦那さん、奥さんいらっしゃいませんか?

結論から申し上げますと不倫、浮気をしている可能性が非常に高いといえます。

実際に調査で見ている僕らからしたら何ら不思議なことではないのですが、皆さんは正月況してや元旦や大晦日に浮気するなんて有り得ないと思うようです。

しかし、新年を迎える大事なイベントであり、不倫相手も同じ方向を向いているのを二人で再認識するのには神社へ行くことは決まり事であったりします。

人の目なんかも気になりませんし、気にするようであれば遠くの知り合いに会わない神社に行けばいいだけですから‥

いけない事をしている二人が神頼みとは変な話しですが、二人に取ってはただのデートですからそんなことも考えていません。

同じハードルを越えていく、ハードルが高ければ高いほど燃え上がり連帯感は生まれます。

浮気だとほっとくと取り返しのつかないことになります。

このようなことより初詣やお正月では気分が高揚してしまい、不倫が多い理由です。

コロナが増加しても浮気調査が減らない理由とは

コロナウイルスが増加し、死亡者も増えているのにも関わらず、浮気調査は減っていません。

何故でしょうか?

それは浮気や不倫というものは、人間のさがといいますか、心理です。

詳しくご説明いたしますと、精神が安定していないと精神安定剤を服用して自分を保つ、薬がなくなれば気持ちが落ち着かないためまた処方してもらうのと同様です。脳内物質では、セラトニンとか言われますよね。

その他、興奮する薬を服用したい場合も上記と同様の流れになります。脳内物質では、アドレナリンとかドーパミンと言われますよね。

このような人間の本質が浮気や不倫というもので、一言でお伝えするなら「欲」です。欲が無い人は、人間ではないとさえ言われています。

良く聞く欲は、食欲、睡眠欲、性欲、です。

コロナで皆さん自粛やマスク手洗いといった予防はしているとは思いますが、浮気相手は頻繁に会っている人物でまさかコロナウイルスに感染しているだろう、または自分が相手にうつすことなどは微塵も考えていないようです。

交際相手から、コロナじゃないよね?なんて言われたら恋も覚めますし、疑っているようでどちらも良い気はしないですからね。

会ってラブホテルに行き、キスをしないわけにもいかないでしょうし、長時間同じ部屋に居れば密にもなります。

GOTOトラベルやイートなどを賢く使い、交際費を節約している不倫カップルもいます。

まずは、コロナの最中に長時間出歩く夫や妻だったら浮気は疑うべきかも知れません。

今回の内容は、コロナでも浮気する人は結構多い、そしてその理由です。

にわかに信じ難い事ではありますがこれが探偵の見た真実です。

投資はお金を増やすことだけではない

近年、ニュースで老後2000万問題などが騒がれたことより、投資してお金を増やすことに目を向けている人や投資をして老後の安心を得れるようにしましょうなどの自己啓発や記事をよく目にするようになったと思いませんか?

実質そのような投資の話しや詐欺は増加しています。

人の不安につけこむビジネスは、その人の不安が続くまで利益を得れる可能性が高いものですから‥

投資を進めてくる人には気をつけましょう。その人に取ってなんらかのメリットがあるから勧めてくるのかも知れません。例えば、投資するにあたって手数料というキックバックが得れるのかも知れません。

利回り10%などの高配当は詐欺かも知れません。

ここまでが投資に気をつけてという注意喚起ですが、本題の投資とはお金を増やすことだけではないの内容に入ります。

前置きが長くてすみません。

私が考える投資とは、お金を増やすことではなく、心を増やすことです。

心を増やす?どういう意味だよと思った貴方、簡単にご説明いたします。  

お金をいくら増やしても心は満たされない方が多くいることはご存知でしょうか?

年収1500万以上になると、金銭トラブルを抱える可能性が高まる、または幸福度数も年間1000万の方より下がるデータがあります。

この事より分かることは、平均的なサラリーマン年収より少しだけ高い年収の方が、周囲より多少贅沢でき幸福感も上がるということです。

最高の投資とは、家族旅行ともいえます。家族で旅行に行き、良き思い出を沢山作るも心の宝になります。

後は、子供の習いごとです。成長を見れて嬉しくなったり、応援したりと興奮を得れたりします。自分以外の人間にお金を使うことの方が幸福度数が上がるというデータもあります。

そもそも、お金に対しての投資はマイナスなる可能性が非常に高いものです。増える減るにも時間もかかりますし、売り買いのタイミング、予期せぬ景気にもよるでしょう。損したときに、やらなきゃよかったとか、あの営業マンに騙された、なんて気持ちになる方は投資に向きません。投資家と呼ばれる方は、リスクを取らなきゃメリットを得れないことを知った上で投資をしています。

最初からお金が増えると思って投資したのに減ったから後悔するのです。

その点、お金は増えないけど、心は増える投資なら、確実に心は満たされます。

今回、お金だけを増やそうとする投資は本当の投資ではなく、幸福になる心を増やす投資をするべきではないのか?という私の主観的な考えです。

参考になれれば嬉しいです。

お金が増えてそれを何に使うのでしょうか?ただお金を増やしたいだけではなんの意味もありません。お金を使うにも有意義に使わなくては後悔する可能性が高くなります。

勿論、お金が大切じゃないとお伝えしてるわけではありません。大富豪であっても自ら命を断つ人がいるように、お金が沢山あっても心が満たされてないと意味がないのではということです。

皆さんのお考えはどうですか?

GOTOトラベルを使用した不倫旅行が増加

コロナウイルスで景気が悪化している観光業を支えるために、政府が支援を行い旅行費が安くなるのがGOTOトラベルですが、なんとこの制度を利用し不倫旅行を行っている方が多くいることが判明しました。

不倫旅行にGOTOを使用すること自体は何ら法的問題はありませんが、モラル的にどうなのか?と思う方も少なくないのではないでしょうか?

奥さんの立場なら、家族旅行も連れて行かないで浮気相手と旅行に行っていたのなら怒り奮闘ですよね。お金も使われますし。

旦那さんの立場なら、女性友達と行って来ると言われ、3泊4日で奥さんが旅行へ。その間、自分でご飯をさみしく食べて、仕事に行く。帰って来るのを心待ちにして過ごす。などが予想できます。

奥さんが旅行へ行くということを反対できない旦那さんが多いようです。

旅行先の浮気調査や不倫調査と行ったものは、対象者の方は旅行先での景色やレジャーに目を奪われるため、警戒心がなくなり尚且つ知り合いに会う確率も減りますからイチャイチャする可能性が非常に高いです。まさに二人の世界といったところです。

GOTOトラベルを使用する場合、旅行代理店を活用したりインターネットでキャンペーン対象の旅行業者を使用しないと適用ができないため、予約したことが履歴として残ることが多々あります。

東京都在住の方もキャンペーン対象となったため、予約が取れにくく相当前から予約する必要がでてきました。

もし、何ヶ月も前から出張がある、急に旅行に行く、など言われた場合は浮気を疑うことが必要です。

どんな時にもいえますが、相手を信用していて不審な動きに何年も気がつかないことが一番まずい状況を生みます。

上記のような夫婦のトラブルを減らすためには、普段から相手(パートナー)にたいして無関心ではないこと、子供ばかりを見ないこと、傷が浅い内に解決するの3点です。

そもそも夫というのはいつまで経っても子供ですから。奥さんが管理し育てないといけません。

クレジットカードの明細書を見ると分ること

クレジットカードは便利なので使用している方も多いのではないでしょうか?

キャッシュレス化を国でも推奨していることより、様々な支払い方法がありポイント還元率も違うため、主婦の方は使い分けをしており、財布にはカードでパンパンの人も多いでは?

さて、クレジットの明細書ですが、基本はハガキで届いたりパソコンに届いたりするわけですが、使用した日にち、購入した物や店舗、金額などが記載されています。

そこからわかることは、異性に使用した何かである可能性が高いものが見つかることが多々有ります。

例えば、バックを購入していた、旅行に行っていた、風俗を利用していたなどと秘密にしたい情報が記載されていることがあります。

お金がある男性ですとバックは、ルイヴィトン、エルメス、シャネルを購入していますが奥さんには何も買ってあげていないとなると怒りを覚えるものです。

旅行に関しても出張と偽り、異性と旅行しているため怒りを覚えます。

風俗に関しては、風俗でクレジットカードを使用したことを分らないように店側が配慮し、会社名が風俗店舗の名前ではなく別会社の記載になりますが、必ずしもバレない訳ではありません。

まずは、怪しい動きについては一緒に住んでい者同士であれば気がつきます。そうなればあらを探し明細書に行き着きます。

後々、見つかる可能性が1%でもあり目で見られる物に関しては全て排除するべきです。何も怪しくない明細であっても心配性のパートナーであるなら、後々のことを考え争いを未然に防ぐことが思いやりでしょう。逆をいえば、明細書を取っておく行為が相手方を思っていないデリカシーに欠ける行為ではないでしょうか?

自分のためや他人にだけお金を使うパートナーは早く改心させないと生活は厳しくなっていく可能性が高くなります。

携帯ロックを半年かけて外した結果とは

携帯のロックを外した結果はいい事はありませんでした、というのが結論です。

携帯ロックを半年間かけて外すのにはそれなりの理由があるからです。疑わなければならない動きがパートナーにあるからです。

半年間、パートナーがお風呂に入っているときや寝ているとき毎日コツコツとパスワードを入力。大変な作業でしょう。そしてお風呂から上がってこないのか、寝ていると思っていたが急にトイレなどに起きたりしないものなのかとヒヤヒヤしながらロック解除をしていたとご相談者に言われたことがあります。

そして決定的な証拠を得たとのことですが、多くの場合は法律上不貞行為の証拠としてはほど遠いものです。そしてもっと確かな証拠を得るために調査をご依頼されるのです。

半年かけロックを解除し、探偵に依頼するとなると、怪しいと思ったご自身の勘を信じて依頼していれば既に調査は終わっていたことになりますし、ヒヤヒヤすることもなかったのです。交際相手に使用するであろう交際費もおさえられたり、何より疑い続けていれば夫婦仲にも亀裂がはいるものです。

確証がないと調査費用をかけてまで依頼できないと思う気持はわかりますが、一緒に住んでいる人がよそよそしきなったり、残業が増えたり、帰宅しないなどの不審な動きが増えたのでしたら、貴方の勘通りだと推測して間違いありません。

何よりも大切なことは時間です。浮気相手がいるとこちらとの時間が短くなり、夫婦仲が悪くなるという傾向が強まります。逆を返せば、浮気相手との時間が長くなり、絆も増すことになります。時間をかけることで、時間とお金と仲の3つを失うことになるので早々に解決しましょう。